ナイトライフ

患者に睡眠導入剤投与 下半身を触った元島根大医師の余罪

2020年11月21日更新
患者に睡眠導入剤投与 下半身を触った元島根大医師の余罪
パンティー泥棒だけではなかった。 入院中の20代女性患者にわいせつな行為をしたとして、元島根大病院医師の梅本洵朗被告(29)が17日、準強制わいせつの疑いで島根県警出雲署に再逮捕された。 梅本被告は2019年6月14日、当時、勤務していた島根大病院で20代の女性患者が就寝中、体を触り、わいせつな画像を撮影していた。 ■再逮捕のきっかけはパンティー泥棒 「梅本被告は呼吸器系専門の内科医で昨年末、医局のスタッフルームに置いてあった30代の同僚女医の荷物からカギをこっそり盗み、女医宅に侵入しています。室内を物色し、500円のパンティーを1枚だけ盗んで逃走。女医の自宅のカギと同じメ...

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